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2007.07.29

抜歯

今更ながらに親知らずをねじ切られました。
抜歯中、抜歯後ともにそこまでの痛みはなく、ご飯を食べるのが辛いといったこと以外、とりたててこれということもありません。
左の頬が見てわかるぐらいに腫れていますが、だからどうだというのでしょう。
抜歯翌日の消毒でも、「そんなに痛みはありません」と伝えたところ「じゃあ明日痛みますよ」と笑顔で返されました。・・・・・・なッ!!

方々で散々激痛ぶりを見聞きさせられていたのですが、結果としては現代医学万々歳と。
むしろ直前までビビリ倒しすぎて、予約の30分前ぐらいに歯医者に到着してしまい「早いですね(笑)」と、受付の看護婦さんに失笑されたせいであらぬ方向へ思考が傾いてしまい、その結果あらぬ方向へ、あらぬ物が、あらぬことに。
こいつぁ治療が必要ですよ、娘さん。
まぁ治療椅子に座るったあたりで、萎縮してもとの鞘に収まりましたけど、あらぬ物。

治療なんか、目隠しされて口の中を金属棒やら、電動棒やら指やらでこねくり回されただけなんで、よくわかりませんでした。
麻酔を打たれているので痛みもありませんし、なんか思いっきり物扱いされているんだなぁぐらいなものでした。
ただ「鼻で息してください」って注文が鼻炎の私には無理難題で、口で息するたびに「口で息しないでくださいね」と罵声を浴びせられるので、なんとも陰鬱でメタな気分に追いやられていく、そういうプレイでした。

今気づいたんですが、もしかしたら局部も麻酔をうけていて、看護婦さんに悪戯されてたのかもしれません。
ありえ・・・る・・・よな?
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Posted at 10:03 | Diary | COM(2) | TB(0) |
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